2021年6月1日火曜日

いるかのよいところ

いるかくらぶのよいところは‥

 

・<○○さんちはおおさわぎ♪>みたいなアットホームさ

1年生から6年生までいつも同じメンバーがいて(曜日で変動はあるけれど)、安心して、兄弟のように過ごせるところ

・テレビがなくて、けん玉やコマや折り紙などの伝統あそびが日常的に流行っている昭和っぽさ。おうちでの留守番はゲーム機器に頼ってしまうことがあるけれど、そういうものが全くないところ。

1年生の時に年上のお兄ちゃんお姉ちゃんにしてもらったことを、大きくなって年下の子にしてあげられる優しさのリレー。

・兄弟がいない子も、いるかにくると大家族のようにわいわいできるところ。

・子どもの定員設定は27名で、職員の目がいきわたっているところ。定員内の人数なので昨今の感染症対策的にも安心。(現在、空きあります)

・各家庭の事情を踏まえて、臨機応変な保育を行なっているところ。

・高学年も「ただいま」と安心して帰ることができる居場所であるところ。困ったときに、立ち寄れる居場所でもあるところ。

・夏休みなどにいろんなところに遠足にいけるところ。

・前が公園なので、かけまわって外遊びができるところ。

・夏休みなどにお弁当を作らなくてよい日(手作り昼食など)がちょこちょこあるところ。(実績で言うと、夏休みは毎週2〜3回そんな日があります。)

・大学生スタッフのお兄さんお姉さんと遊べて、彼らからもよい影響を受けられるところ。

・子どもの様子を細やかにこまめに伝えてくれるところ。

・子どもの習い事スケジュールや困ったできごと(忘れ物だったり、下校中に妙な落とし物(長ネギなど)を拾ってきたことだったり諸々)にとっても柔軟に対応できるところ。

・お迎えにいくと、夕方のおやつを作っていたのか、たまにお玉をもってでてくる職員の生活感。

 

 これらは、保護者の方からおききしました。また、いるかくらぶの前が公園なので、学校の外の遊び場で日々遊ぶことができ、子どもたちは、日常の中で、自然に公共性を身につけることができています。公園は、地域の方々の憩いの場でもあり、子どもたちが社会と触れることができる場でもあります。

 他の放課後児童育成事業(キッズクラブなど)とどう違うの、という疑問をもつ方が、いるかくらぶを知るヒントになればうれしいです。「ここは、子どもを大事にしてくれるから安心です」。数年前、とある保護者に言われた一言。保護者の方からの一言一言、心に刻んでいます。

 開設当初から、ずーっと変わらない人から人に伝わるあたたかさ。今も大事にしています。これからも。



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  入会案内 、 日々の様子 (Instagram)もご参照ください。 小学生の放課後ほっとできる居場所をお探しの方、この機会に是非ご利用ください♪年度途中の入会も、3年生以上の入会も大歓迎です。低学年は基本的な生活面でサポートが必要な時期、高学年は精神面で自立に向けサポートが必...