2021年4月1日木曜日

いるか17(いーな)入会キャンペーン、今だけ実施中です!

 小学生の放課後ほっとできる居場所をお探しの方、この機会に是非ご利用ください♪

入会案内日々の様子(Instagram)もご参照ください。


2021年3月30日火曜日

いるかのよいところ

いるかくらぶのよいところは‥

 

・<○○さんちはおおさわぎ♪>みたいなアットホームさ

1年生から6年生までいつも同じメンバーがいて(曜日で変動はあるけれど)、安心して、兄弟のように過ごせるところ

・テレビがなくて、けん玉やコマや折り紙などの伝統あそびが日常的に流行っている昭和っぽさ。おうちでの留守番はゲーム機器に頼ってしまうことがあるけれど、そういうものが全くないところ。

1年生の時に年上のお兄ちゃんお姉ちゃんにしてもらったことを、大きくなって年下の子にしてあげられる優しさのリレー。

・兄弟がいない子も、いるかにくると大家族のようにわいわいできるところ。

・子どもの定員設定は27名で、職員の目がいきわたっているところ。定員内の人数なので昨今の感染症対策的にも安心。(現在、空きあります)

・各家庭の事情を踏まえて、臨機応変な保育を行なっているところ。

・高学年も「ただいま」と安心して帰ることができる居場所であるところ。困ったときに、立ち寄れる居場所でもあるところ。

・夏休みなどにいろんなところに遠足にいけるところ。

・前が公園なので、かけまわって外遊びができるところ。

・夏休みなどにお弁当を作らなくてよい日(手作り昼食など)がちょこちょこあるところ。

・大学生スタッフのお兄さんお姉さんと遊べて、彼らからもよい影響を受けられるところ。

・子どもの様子を細やかにこまめに伝えてくれるところ。

・子どもの習い事スケジュールや困ったできごと(忘れ物だったり、下校中に妙な落とし物(長ネギなど)を拾ってきたことだったり諸々)にとっても柔軟に対応できるところ。

・お迎えにいくと、夕方のおやつを作っていたのか、たまにお玉をもってでてくる職員の生活感。

 

 これらは、保護者の方からおききしました。

 他の放課後児童育成事業(キッズクラブなど)とどう違うの、という疑問をもつ方が、いるかくらぶを知るヒントになればうれしいです。「ここは、子どもを大事にしてくれるから安心です」。数年前、とある保護者に言われた一言。保護者の方からの一言一言、心に刻んでいます。

 開設当初から、ずーっと変わらない人から人に伝わるあたたかさ。今も大事にしています。これからも。



2021年3月6日土曜日

入会案内

  パレット学童保育室いるかクラブは、横浜市補助事業 放課後児童クラブ(学童保育)です。青葉区で子育て支援を行っている非営利活動法人ワーカーズ・コレクティブパレットが運営しています。2004年に開設されました。17年間続くいるかならではのあたたかみ、大切にしています。今でも時折、卒業生が顔を出してくれ、その度に元気をもらっています。また、子育支援団体運営ならではの、広い視点で保育を行っており、パレット各事業所との連携も深いです。お母さんのお腹の中から大人になるまで、その子がその子らしい充実した人生を歩めるよう、パレットは親子を応援しています。
 いるかくらぶは、市ヶ尾第3公園の前にあり、あたたかな家庭的な学童保育です。
 1〜6年生までの小学生が兄弟のように放課後を過ごしています。

(日々の様子はInstagramをご参照ください。

 現在、1〜6年生まで入室児童を募集中です♪来年度、入学の1年生も大歓迎です。
 見学も随時受付中です。お気軽にお問い合わせください。                           
                                電話 045-972-0191









2021年2月7日日曜日

いるかと公園

 いるかくらぶと公園

 いるかくらぶは市ヶ尾第3公園愛護会のメンバーです。春と秋に、保護者会と公園そうじをしたり、花壇の手入れをしたりしています。いつも遊ばせてもらっている公園を、大切に大切にしています。     

市ヶ尾第3公園の紹介動画 ↓


 花壇。毎年春にはチューリップが美しく咲きます。↓  


          

いるかと季節

いるかくらぶの子どもたちは季節を楽しんで過ごしています。

 

春:公園でお花見を楽しんだり、新入生を歓迎したり


             


             


        
夏:夏休みは、遠足や工作教室などなど楽しいイベントがたくさん♪親と子のつどいの広場などとの交流もあります。


         

秋:落ち葉で遊んだり、けん玉をきわめたり


       

冬:お餅つき大会でおいしいお餅をたべたり


 


おやつも、季節感のあるものをとりいれています。安心安全な食材を使った手作りも人気です。
たまに、だがしやさんごっこを楽しんだりします。




 

いるかくらぶは、1〜6年生が、育ちあい学びあえる場所。そして、一人ひとりが安心して放課後を過ごせる場所です。

保護者と子どもたちの声

 子どもたちの声

 いるかくらぶは楽しいです。ブロックあそびや、公園でおにごっこをするのがすきです。いるかのおやつは、めんるいがすきです。出た日はラッキーです。(Mくん)

 ぼくが、いるかで楽しかったことは、4つあって、そのうちの一つは、レゴのことで、レゴをつかっていろいろなものを作ったりしたり、新しいレゴで作ったことで、もう一つは、秋のこうえんせいそうで、いろんな虫が出てきたり、落ち葉を集めて遊んだことで、もう一つは、外遊びで、ドロケイをやったり、色々なあそびをしたりして楽しかったし、内遊びも楽しかったです。(Fくん)

 私が毎日いるかくらぶに帰ると、先生たちが「おかえり」と笑顔で言ってくれます。私は、まるで1日のつかれが青空に飛んでいくような気持ちになり、安心します。また、私がいるかの友達と一緒に話すと、心がほんのりして「いるかにきてよかった」と思います。だから、私はいるかくらぶでの生活がとても大好きです。(Nさん)

保護者の声

 四季折々の折り紙作品、夏休み中の数々のイベント、お迎えの時に香る美味しいそうなおやつなど‥楽しいひとときをいつもありがとうございます。(Kさん)

 親として、アットホームな雰囲気のいるかが大好きです。先生たちに見守られながら、大きいお兄ちゃんお姉ちゃんに優しくしてもらい、下級生に伝わっていく様子がとても微笑ましいです。(Mさん)

 兄弟の面倒を見たり、習い事に出かけたりで忙しい中、お友達とのおしゃべりは、よい息抜きになるようです。高学年になっても通う子が多いいるかくらぶは皆の心のよりどころなのでしょう。(Iさん)

室内の様子

  いるかくらぶの主なお部屋はこんな感じです。

 まず、おもちゃ部屋をご紹介します。いるかの子どもたちは本が大好きで、いろんな本を楽しんでいます。レゴもたっぷりあるので、素敵な作品が次々生まれます。




次に、リビングをご紹介。お勉強時間はこの机の周りで、宿題などに取り組みます。低学年が学習につまづいていると、年上の子どもたちが教えてくれることもあります。


 最後に和室をご紹介します。和室は静かに過ごせる場所。子どもたちは、積み木などを持ち込んで、集中してすごい作品を作ることもあります。




どこも、一人ひとりがほっとできる空間です。

いるか17(いーな)入会キャンペーン、今だけ実施中です!

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